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プレイパンチ 1月臨時増刊号 ブラック・ユーモア特集 黒い手帖 / 佐伯俊男
¥5,500($35.27)
1970年代初頭のカウンターカルチャー・アングラ芸術の熱気を色濃く反映した、『プレイパンチ』の非常に希少な臨時増刊号です。 佐伯俊男の情念的なイラストをはじめ、マッド・アマノのパロディ・グラフィック、赤瀬川原平、植草甚一など、錚々たるメンバーが参加したブラックユーモア・異色アート特集。 【主な掲載・執筆陣(表紙・目次より)】 佐伯俊男: アングラ・エロティシズム溢れるイラスト作品掲載 マッド・アマノ: ブラック・ユーモア グラフィック「自由の女神」ほか 赤瀬川原平: 「ブラック・ユーモリスト列伝 赤瀬川原平 想念のテロリスト」(文:石子順造) 絵師 前田海(絵金): 高知・朝倉神社蔵「双生隅田川」ほか、絵金への挑戦 植草甚一: コラージュ/コラム「指動幻想」 その他寄稿・作品: 伊東守男、佐藤重臣、金井美恵子、高橋彦明、須永朝彦、平岡正明 ほか 【商品状態】 昭和46年(1971年)発行のヴィンテージ雑誌です。 背表紙・表紙端に経年によるスレ、表紙・本文に若干のヤケや小傷等が見られます。 背に直し跡ございます。 ページの破れや大きなダメージはなく、当時の古書としては通読・鑑賞に問題のない良好なコンディションです。 美術書、芸術、現代アート、ビンテージ、アンティーク好きな方に! 古本、古書ですのでそういったものに理解がある方のみご購入ください。 注意事項 当店は主に古い物を取り扱っている為、神経質な方は取引をご遠慮ください。 まとめて買っていただけるかたはお値段のご相談にも乗らせていただきます。 よろしくお願いします。
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えろちか 1972年4月 通巻34号 三崎書房 佐伯俊男新作集
¥50($0.32)
SOLD OUT
1972年(昭和47年)4月1日に三崎書房より発行された、エロティシズムとサブカルチャーの専門誌『えろちか』4月号(通巻34号)です。 当時の世相や性文化、芸術、学術的アプローチ(動物社会学など)を織り交ぜた独自の編集内容で、現在では入手困難な稀少な資料となっています。 主な掲載内容 特集:動物社会から見る人類性文化 対談:サルからヒトを見て(水原洋城・山下諭一) マウンティングの社会的発達(水原洋城) アート・図版 佐伯俊男 新作集『夢媒(えくとぷらずま)』 歌川国芳『華古与見』まくら絵幻想(金子光晴) 地唄舞の切腹によせて(法谷四郎/神崎蓉 公演) 読み物・連載 明治性的珍聞史(梅原北明 編) 江戸秘語辞典 四(岡田甫) マスコミと性教育(山本明) SM純愛小説考(森秀人) 遊廓の内と外(吉村平吉) エロスマドネス(モンキー・パンチ) 商品状態 発行年: 1972年(昭和47年)4月1日発行 発行所: 有限会社三崎書房 頁数・サイズ: 250ページ 状態: * 経年による表紙・スレ、角の傷み、小口のヤケ・シミが見られます。 半世紀以上前の古本(ペーパーバック)としては、本文の破れや目立つ書き込みはなく、通読・鑑賞には問題のないコンディションです。 美術書、芸術、現代アート、ビンテージ、アンティーク好きな方に! 古本、古書ですのでそういったものに理解がある方のみご購入ください。 注意事項 当店は主に古い物を取り扱っている為、神経質な方は取引をご遠慮ください。 まとめて買っていただけるかたはお値段のご相談にも乗らせていただきます。 よろしくお願いします。
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佐伯俊男作品集 学藝書林 1970年 初版 装幀・八木保
¥26,400($169.29)
この作品集は、佐伯俊男がアグレマン社から自費出版で出したデビュー作に続き、初めて商業出版として世に出た極めて重要な一冊です。 装幀は八木保が担当しており、当時のアングラ文化やエロティック・グロテスクな独自の世界観が凝縮されています。 「エロスの鬼才」と称された佐伯俊男の初期の傑作群を収録。1970年代の日本のサブカルチャー、アングラ芸術を象徴する資料的価値の高い一冊です。 著者: 佐伯俊男 出版社: 学藝書林 刊行年: 1970年(昭和45年)初版 装幀: 八木保 仕様: ソフトカバー(ブックジャケット付)、スリップケース(函)付属 外函: 経年によるヤケ、シミ、角に一部破れ・剥がれなどの傷みがあります(画像参照)。 本体: ジャケットに若干の擦れや端の傷みは見られますが、刊行年を考慮すると内部の図版状態は概ね良好です。 カラーおよびモノクロ図版ともに鮮明に残っています。 美術書、芸術、現代アート、ビンテージ、アンティーク好きな方に! 古本、古書ですのでそういったものに理解がある方のみご購入ください。 注意事項 当店は主に古い物を取り扱っている為、神経質な方は取引をご遠慮ください。 まとめて買っていただけるかたはお値段のご相談にも乗らせていただきます。 よろしくお願いします。
