書名:世界残酷紀行 死体に目が眩んで
著者:釣崎清隆
出版社:リトル・モア
発行日:2000年10月28日(初版第1刷)
ISBN:4-89815-037-3
【著者プロフィール】
釣崎清隆(つりさき きよたか)
1966年生まれ、慶應義塾大学卒。世界的に著名な「死体写真家」、映像作家、文筆家。
1994年より活動を開始し、タイ、コロンビア、ロシア、メキシコなど世界各国の紛争地域や事件・事故現場を巡り、数千体に及ぶ死体を撮影。
現代社会で忌避されがちな「死」の現実をファインダーを通して見つめ続ける唯一無二の表現者です。
代表作に映画『死化粧師オロスコ』、写真集『THE DEAD』など。
本作は、彼の凄惨かつ過酷な取材の足跡をリアルに綴った貴重なノンフィクション作品です。
【商品の状態】
・帯なしの単行本です。
・カバー表面や縁部分に、経年による細かなスレや小傷などの使用感があります。
・ページ内には目立つ破れや書き込みは見当たらず、通読に問題のない状態です。
美術書、芸術、現代アート、ビンテージ、アンティーク好きな方に!
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