ものの本質を見据え、独自の道を歩んだ日本の抽象画の先駆者―山口長男。
絵とは何か?終生「究極のかたち」を追い求めた“世界のヤマグチ”、初の評伝。
ひたすら重厚な大地を画面に塗り込めようと、追いつづけた八十年の生涯。日本画壇における先駆者の、愚直な人間ものがたり。
状態:初版 ハードカバー カバー付 少ヤケ・スレ有り
年代:2007
ページ数:198
20×14cm
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