1/7

ヨーゼフ・ボイス ハイパーテキストとしての芸術 慶應義塾大学アートセンター

¥2,200 税込

残り1点

なら 手数料無料の 翌月払いでOK

送料が別途¥550かかります。

慶應義塾大学アート・センターより発行された、現代美術家ヨーゼフ・ボイス(Joseph Beuys)の研究論集です。
「ハイパーテキストとしての芸術」という切り口から、ボイスの思想や作品を多角的に考察した専門性の高い一冊となっています。

ボイスの「社会彫刻」やシュタイナーとの関連、またジョイスとの関係性など、深い研究成果が収められた貴重な資料です。

状態:初版 ソフトカバー 少ヤケあり
年代:1999
ページ数:149
25×14cm



美術書、芸術、現代アート、ビンテージ、アンティーク好きな方に!
古本、古書ですのでそういったものに理解がある方のみご購入ください。


注意事項
当店は主に古い物を取り扱っている為、神経質な方は取引をご遠慮ください。

まとめて買っていただけるかたはお値段のご相談にも乗らせていただきます。


よろしくお願いします。

商品をアプリでお気に入り
  • 送料・配送方法について

  • お支払い方法について

¥2,200 税込

最近チェックした商品
    同じカテゴリの商品
      その他の商品