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ヨーゼフ・ボイス ハイパーテキストとしての芸術 慶應義塾大学アートセンター
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慶應義塾大学アート・センターより発行された、現代美術家ヨーゼフ・ボイス(Joseph Beuys)の研究論集です。
「ハイパーテキストとしての芸術」という切り口から、ボイスの思想や作品を多角的に考察した専門性の高い一冊となっています。
ボイスの「社会彫刻」やシュタイナーとの関連、またジョイスとの関係性など、深い研究成果が収められた貴重な資料です。
状態:初版 ソフトカバー 少ヤケあり
年代:1999
ページ数:149
25×14cm
美術書、芸術、現代アート、ビンテージ、アンティーク好きな方に!
古本、古書ですのでそういったものに理解がある方のみご購入ください。
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